new![ News ] [ Diary ] new! [ Schedule ] [ Mo'wave ] [ Profile ]
[ Past Events ] [ photo ] [ Recommend ] [ Link ] [ Contact ]
aftermath × RADIO SLAVE
2008/10/9 (thu) @ METRO
aftermath × FLYING RHYTHMS
2008/11/7 (fri) @ METRO

ARTIST : Eivind Aarset
TITTLE : Sonic Codex
PRICE : ¥ 3,403
よい塩梅。

作者: 中島らも
出版社 : 集英社
発売日: 1996/05
アフリカの呪術を研究する民族学学者が、テレビ番組制作のために家族とクルーをともなってケニアへ行く。しかしある過ちから現地の呪術師の怒りをかい、命からがらケニアを脱出したが、帰国した彼らの後を追って呪術軍団がやってくる!
あのいまわしい新興宗教事件の前に書かれた作品だが、オーバーラップするところが多く、アフリカの呪術についての記述はこれまで知識がなかっただけに興味深い。
肩に落ちてた髪の毛をすっとはらう。床に落ちた髪の毛のことがちょっと気になるようになる、、、読んでいただければお分かりになるか、と。

ARTIST : MEDULLA
TITLE : BOOZE BOOZE STICKY THING
LABEL: MID NIGHT MEAL
ある日、オリーブさんの家で「やばい奴達がいるんだよね」と聞いて、聴いてみた。
それ以来僕のipodの再生リストの上位です。
そんな彼達のサウンドは、太いビートに男臭く、ど直球な言葉達。
何度ニヤッとさせられた事だろう。

■ OLIVE OIL (オリーブ・オイル)
■ SPRING BREAK (スプリング・ブレイク)
■ 規格:2CD+DVD (初回盤3枚組デジパック) :
■ WENOD RECORDS
■ 価格:3,000円 (税込) / 2,857円 (税抜)
OLIVEさんの世界を音とアートで表現していて、素晴らしいの一言。
買った方がいいと思います。はい。

- 志人/玉兎 -
Heaven’s恋文
1. winter rail
2. bluesman walking
3. sun de shine
4. Fuji Classics feat. SOAR( MARSCREW / NUMBER 4 RECORDING )
5. 大地
6. interlude
7. 一生に一度愛した人
8. 馴れ初め / skit
9. 暗殺者の恋
10. 生まれつき娼婦 “新しいダンスの仕方教えてあげるわよ” / skit
11. あの海
12. 前世
13. 私小説家と黒カラス
14. 藍色の小春日和
15. diamond
16. 暗涙にむせぶ
17. Laugh Laugh Laugh / skit @西湖
18. ありがとうにさようなら
19. LIFE
20. outro / produced by DJ ZIGEN aka T. CONTSU

tittle : Amour LP Sampler
artist : Jimpster
通算3作目のアルバム"Amour"から5曲入りサンプラーシングルが登場!テック系、ファンキーより、はたまたディスコライクな作品と、幅広い作品をクリエイトしているオーナーJamie Lidellですが、新作アルバムでも十分な期待を寄せられるジャンルの枠を超えた内容でしょう。ブロークンなヒップホップにミニマル/クリック系トラック、ビートダウンにエレクトロ・テックなトラック他、バラエティーに富んだ好サンプラー!

SKALPEL
「Konfusion」
昨年発売された1stアルバムがジャズ、ラウンジ系の間で大絶賛を浴びた、ヨーロピアン・ニュー・ジャズの真打ちスカルペル。古き良き東欧ジャズの真髄と魅力を兼ね備えた、音の芸術作品とも言える本作『Konfusion』は、溢れんばかりのアイデアと冴えまくるテクニックで妖しくも美しい、ジャズ独特の雰囲気にまとめあげた。まさにハードボイルド・ジャズ・ブレイクス!
http://www.ninjatune.net/ninja/artist.php?id=98

マリファナ青春旅行〈上〉アジア・中近東編
ISBN:9784877285340 (4877285342)
286p 15cm(A6)
幻冬舎 (1997-11-25出版)
・麻枝 光一【著】
[文庫 判] NDC分類:368.8 販売価:\519(税込) (本体価:\495)
「マリファナを吸ってなぜ悪いんだ」煙に誘われ、僕は退屈な日本にサヨナラを告げた。
タイ北部の秘境「黄金の三角地帯」、ヒッピー世界三大聖地のひとつネパールのカトマンズ、激しい内戦下のトルコ…。
行く先々で手に入れた多種多様なドラッグがもたらす幻想と出会い。
十九歳の初体験以来、放浪を続けた青春の旅行記、アジア・中近東編。
韓国―朝の光・爽やかな風と素晴らしきマリファナ
フィリピン―売人とグルになっている賄賂警官の罠
香港―阿片中毒患者が消えた理由
中国―ジョイントをきめた太極拳は指先から気が流れでる
タイ―千年前の遺跡でブッダ・スティック
ビルマ(ミャンマー)―ハシシュが誘う熱帯樹のシルエット
インド―マリファナ初心者のための楽しい手解き
ネパール―ヒマラヤ山中に伝わる手作りハシシュの技を探る
パキスタン―ここでは酒=厳禁・ハシシュ=容認があたりまえ
イラン―ピュアでヘビーなヘロインは死者続出の魅力

mouse on the keys 1st mini album
2007.11.21 release.
01 最後の晩餐
02 toccatina
03 RaumKrankheit
04 a sad little town
DDCM-7002 / MCPC-0003
¥1,449- (tax in)
日本のポスト・ロック・シーンに影響を与え続けるNINE DAYS WONDERの元メンバー、川崎昭と清田敦によるドラムとピアノで構成された新ユニット=mouse on the keys。彼らがこのたびtoe主宰のレーベル、Machu Picchuから待望の初音源となるファースト・アルバム『Sezession』をリリースした。本作はポスト・ミニマル・ミュージックに影響を受けたというピアノが奏でるミニマル・フレーズと、これまでに培ってきたロックのダイナミズムを融合させ、クラシックやジャズ、ポスト・ロックをまったく新しい次元で鳴らしている。張り詰めた緊張感に満ちたスリリングな展開は、toeを入口にしたポスト・ロック・ファンを間違いなく引きずり込む内容で、非凡な演奏テクニックにはひたすら舌を巻くしかない。また、彼らの確固たるオリジナリティーを追い求める探求心は音だけに留まらず、VJによる刺激的な映像をバックに川崎昭がドラムとピアノの1人同時演奏を繰り広げるというライヴでの視覚的な衝撃も特筆すべき点だ。ことごとくジャンルレスなサウンドを過剰なエネルギーでもって放出した楽曲群に、頭がクラクラするほど驚異的なものを感じさせてしまう彼らから目が離せない。
http://mouseonthekeys.com/

F.I.B - FILL IN THE BLANKS -
Pizza Of Death
Now On Sale
1. Start From Here
2. Song Of Warning
3. The Earth
4. KIZUNA
5. Interrogative Everyday
6. NO WAR!!
7. Fill In The Blanks
オムニバスアルバム『The Very Best of PIZZA OF DEATH』をキッカケに大注目されている5人組のメロディックパンク・バンド、F.I.Bが満を持しての初単独音源を PIZZA OF DEATH からリリース!RAZORS EDGE や BOREDOMS を手がける鬼才、原浩一氏の全面サポートによって録音された今作は、複雑かつ美しいアンサンブルに支えられた楽曲の素晴らしさに胸高鳴る1枚。巨大なはじまりを予感させる大傑作です!